富士山の天然水

「富士山の天然水」は、天然水を使用したナチュラルミネラルウォーター。
「富士山の天然水」の特徴といえば、砂・活性炭を使用したろ過システム。
そして、熱プレートによる加熱殺菌の処理を採用しているポイントですね。
通常のミネラルウォーターはオゾンっ殺菌、紫外線殺菌処理をしている場合が大半ですが、
天然水のミネラルバランスを失わないのが「富士山の天然水」の魅力といえます。

 

「富士山の天然水」は、富士山の標高1,030メートルにある国立公園からの天然水を使用。
こちらの国立公園では、富士山の標高ナンバーワンという採水環境として知られています。
特別な場所で生み出されるミネラルバランスが美味しい味になると多くの方から高い評価を得ています。
お味のほうは、口当たりが柔らかく、甘みを感じて頂ける軟水であるため、
小さなお子様〜お年寄りといった家族全員、「富士山の天然水」を楽しんで頂けるでしょう。

 

「富士山の天然水」の美味しさのヒミツは、やはり富士山の標高にあるといえます。

 

降り積もった雪が長い時間をかけて溶け出し、富士山に浸透していき、、、
ちなみに、富士山には「バサルト層」と言われる層が存在します。
このバサルト層には、バナジウムを豊富に含まれているため、地層に染み込んだ水は、
およそ100年かけて天然ミネラルを含有するのです。
「富士山の天然水」は、そんな地下水を汲み上げているため、自然の味を楽しむ事が可能なのです。
湧き水と異なり、深井戸から汲み上げているため、衛生面もバッチリですよ。